うめはなつづり

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冬のなんかさ、春のなんかね 第2話 感想 冬も春も越えた先

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※この記事はネタバレを含みます

 

1話の段階で苦手と言ってる方が多いような気がするこのドラマ

私は楽しく観ています

 

クリスマスに仕事をするかしないか

文菜と同じく私は仕事しても良い派です

クリスマスは混んでるし

周りを見てもクリスマスは必ずデートみたいな人は少なそう

でもゆきおはクリスマスとか記念日を大事にしたい人

 

文菜は自分はクリスマスどっちでも良い派ってゆきおに言ってるのかな

一緒に住む話も嬉しくはなさそうだったし

 

ロマアセクのエンちゃんの恋愛感

恋愛感情は抱くけど触れることはできない

ロマアセクの人といわゆる普通の(恋愛感情も抱くし触れたいと思う人)人との恋愛はどうしたらお互いが無理せずにできるんだろう

 

文菜とゆきおは上手くいっているようなのに物足りない

 

文菜の周りの和地君、エンちゃん、小太郎はみんな恋の終わりを経験してて

文菜は周りの人のように相手を大切にできない自分にイラついているようにみえる

 

文菜と和地君が言い合うシーンすごかった

和地君のイライラもすごくわかるし言い過ぎちゃう感じもわかる

文菜の図星つかれて怒りがわいてくる気持ちもわかる

 

文菜の周りの人は文菜のことを好きって言うのもあるだろうけど文菜に優しい

 

文菜はどうしたら満たされるのかってことを考えていて

ゆきおで満たされない自分を責めてるけど

それってそんなに自分を責めることかな

線さんや小太郎でゆきおでは満たされない部分を埋めても良いと思うけどな

 

クリスマスに買った椅子を2月に受け取るときにふたりはどうなっているのか

 

ゆきおが一緒に住もうといったのは夏

冬を越えて春を越えて夏にふたりは一緒にいるのか

 

このドラマを観た後って日常生活がちょっと楽しく感じます


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